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【画像解説付!】割り勘アプリPaymoを使って、飲み会・デートの決済をスマート&お得に済ます方法

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こんにちは、さかなEXです。

冬も終わり、いよいよ春がやってきました。お花見や歓迎会、飲み会、デート、旅行、などで色々と割り勘する機会が多くある人もいますよね。
人数で頭割りをする時はまだマシですが、大人数で学校や会社の新人ちゃんも混じっていたりすると、1人あたりの支払い金額も変わってしまって計算が面倒です。
僕の場合だと、細かな計算が面倒くさくなってどんぶり勘定になってしまうこともしばしば….。

そんな割り勘の煩わしさ、面倒臭さをスッキリと解決してくれる割り勘決済アプリpaymoの、仕組みや詳しい使い方をご紹介します。
最初の登録さえ済ませてしまえば、後はアプリ間でお金の受け渡しができるので、本当に便利ですよ。

また、便利なだけではなく4月16日現在インストールユーザー1人あたり1,800円分のポイントが貰えるキャンペーンを行なっておりポイントバブル状態です。 この点については友人同士の飲み会で使ってみて、本当にお得か検証しました。本来1人当たり5,500円のところをキャンペーン併用で、3,700円で食事を楽しむことができました。1,800円割引はでかいです。

それでは早速詳細の説明に進んでいきましょう!

その前にまずはインストール(周りにpaymoユーザーがいない方は、↑の主張の強い招待コードを入力すると500円分のポイントをゲットできます笑)

割り勘 アプリ - paymo (ペイモ)  請求も支払いも

割り勘 アプリ – paymo (ペイモ)  請求も支払いも
開発元:AnyPay, Inc.
無料
posted with アプリーチ

【基本編】割り勘アプリ paymoの使い方

さて、Paymoの使い方ですがザックリと言うと以下の流れになります。
文字で書くとなにやら面倒臭そうですが、実際は簡単操作で決済できるのでとってもラクチン。

Paymo利用の3ステップ
STEP1:割り勘請求する人・支払う人全員がPaymoアプリをインストール&初期設定

STEP2:お店では請求者1名が立て替え決済して、paymo上で支払者に請求リクエストを作成

STEP3:リクエストが届いたら、各々のメンバーがワンタップで支払い完了

STEP1:割り勘請求する人・支払う人全員がpaymoアプリをインストール&初期設定

前提条件とあるのですが、実はここが1番手のかかる部分になります!つまづくと、面倒臭いから諦めよう…。となってしまいがちですが、頑張って乗り越えましょう。この山を越えればスマートな決済ライフが待っているのです。

Paymo事前準備の3つの手順(2-3分で終わる)
手順1:paymoアプリを割り勘対象者全員にインストールしてもらう

手順2:カード決済情報を登録してもらう

手順3:ユーザーIDを共有・もしくはFacebook連携を完了させPaymo上で繋がっておく(ユーザー同士繋がっていなくても支払う方法もあるので、それは後で解説)

アプリを起動するとチュートリアルが開始するので、それに従って進んでいけば手順2の決済情報の登録まではすんなりいくと思います。
手順3のアプリ内で繋がる部分が場合によっては苦労するのですが、①ユーザーIDを検索する ②Facebookの友達から探す のいずれかの方法で繋がります。
Facebookで友達になっていない人にはIDを共有してもらいましょう。

請求リクエスト画面に相手のアイコンが表示されていれば準備は万端です
paymo_事前準備.png

理想的にはここまでの準備をイベント当日までに済ませておきたいところ。当日にやろうとすると余計に時間がかかってしまい、スマート感0ですww

STEP2:お店では誰か1名が立て替え決済して、Paymo上で請求リクエストを作成

事前準備を済ませてしまえば、後は楽々です。右下の請求ボタンから請求を作成しましょう!

金額は100円以上で入力し、費用を示すレシートの画像を添付します。不正利用を防ぐために、正しいレシート画像の添付が必須となっています。規約だからというのもありますが、請求を受ける人もレシートがあった方が金額が明確になりトラブル防止になりますね。
請求金額は1円単位で入力可能。レシートの添付は必須です。
Screenshot_20170416-184620.png

ここで、事前のユーザーIDの共有、Facebook連携が完了されていればユーザーが表示されているので簡単に請求をリクエストできますが、問題は繋がっていないユーザーがいる場合です。

例えば8人の集まりがあったとして、事前にアプリをインストールしておいてね☆などと依頼していても誰かしらは準備が完了していないのが世の常なのです笑

Paymoは、そんな時でも大丈夫。アプリ未インストールユーザーに対しても請求用URLを作成することで支払いリクエストを作成することができます。
若干ややこしいのでパターン別に図にしました。カード決済が可能な人であれば、paymoアプリをインストールしていなくても請求自体は可能です。
パターン別の請求方法
paymo_パターン別
とはいえ、アプリ内でサクッと完結できるのが1番早いので、基本的にはユーザーIDを事前共有できるのがベストですね!しかし、アプリをもっていない人にも請求できる機能を持つPaymoの設計はよく考えられているなと思います。

STEP3:リクエストが届いたら、各々のメンバーがワンタップで支払い完了

リクエストが完了すれば、後は相手が応答してくれるのを待つだけです。
支払いが完了すると、登録メールアドレスに通知が来るのに加えて、アプリのタイムライン上にも表示されます。
決済が完了すると、リアルタイムでタイムラインに反映
paymo_通知受け取り.png

【応用編】ポイントキャンペーンを使って1人あたり5500円の飲み代を4000円にできた

さて、ここまで基本的な使用方法をお伝えしてきましたが、便利なだけでなくお得過ぎるキャンペーンを行っているのでそちらを上手く活用する方法を紹介しましょう。
先に、アプリをインストールしていないユーザーに請求する方法もご紹介しましたが、キャンペーンはアプリをインストールしているユーザーしか使用できません。ですのでやはり、アプリのインストール&繋がり登録までは頑張って完了させるのがオススメです。

Paymoでは、今新規インストールユーザーに対して主に以下の3つのキャンペーンを実施しています。(2017年4月16日現在)

4月16日現在実施中のキャンペーン
①会員登録ボーナス: 300pt

②招待コードボーナス:500pt

③ポイントキャンペーン:1000pt

つまり、1,800円分の支払いに使える電子マネーがアプリをインストールだけで付与されるという訳です。1,800ポイントはその場ですぐに現金化することはできないのですが、受け取った請求への支払いに使えます。
こちらも、少し分かりづらいかと思うので図にしました。実質的には、1,800円の現金が貰えると言っても良いでしょう。

キャンペーン内容の紹介。実質的には1,800円ゲット!
paymo_キャンペーン内容

還元率が凄いですよね。決済系アプリは、とにかくたくさん使ってくれる人がいないと市場全体に広まっていかないため、こうしたキャンペーンで還元してくれているのです。こういう時は、恩恵に預かっておきましょう!

これは、お得過ぎてやばいwと思ったので、早速先日友人4人との飲み会で使用してみました。事前にLINEグループで友人にはアプリのインストールとIDの共有を依頼していたので、準備万端で当日を迎えることに。アプリのインストールから数時間後には、全員に1,800ptが付与されていたので、スムーズにお得な決済を行うことができました。

5,500円の飲食代金でしたが、1人あたり3,700円の出費で楽しむことができました☆
飲み会の決済に使ってみたら本当にお得だった
paymo_使用例

ホスト(請求者)の人の招待コードを入力してあげることで、ホストもキャンペーンの恩恵を受けることができますよね。その辺りは個別のケースで調整して下さい。
1,800円あればランチでしたら2回分、映画も1本見ることができますよね。もう、Paymo本社に足元を向けて眠ることはできません。。

まとめ

今回は、お得な割り勘決済アプリPaymoを紹介させてもらいました。お金の絡むアプリということでとっつきづらい部分はあるのですが、一旦環境さえ作ってしまえば割り勘決済がとても楽になります。

本記事では、飲み会での利用ケースを紹介しましたが、カップルで登録してデート代の調整に使ったり、夫婦で使って買い物依頼をするなど、色々なシーンで活用できますよね。興味を持った方はぜひご自身でも使ってみて下さいね。

その前にまずはインストール(周りにPaymoユーザーがいない方は、↑の主張の強い招待コードを入力すると500円分のポイントをゲットできます)

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